秋といえば栗。
秋でなくても栗が大好きな私ですが、
秋には栗を食べなくては秋を過ごす意味がありません。
栗とアンコときな粉
最高のトリオ、
美味しさの神様という立方体(正六面体)の
隣あわせの3つの面に、それぞれ光を当てたら、
栗とアンコときな粉の影ができるに違いない。
まさに美味しさの三位一体とでもいえるでしょう。
京都の問屋さん巡りの合間
砂漠のオアシスよのうな
小さな甘味処で
フォーマルやら
カジュアルやら
金銀、赤黒、目まぐるしい
色彩の嵐に晒され、
思考回路ショート気味の頭を
やさしく解きほぐしてくれた
神様、ココロにゆとりをありがとう。

